# 【勉強メモ】Ruby on Rails01
目次
# メモ
- view は views ディレクトリに作成される
- コントローラーを介して view を表示している
- コントローラのないのメソッドを
アクションと呼ぶ - ブラウザ → ルーティング → コントローラ → ビュー
config/routes.rbにルーティングが定義されている- vue の
router/index.js, Django のurls.pyあたりがイメージしやすい rails generate controller コントローラ名 アクション名- 変数の定義
- ビューで使う変数はアクション内で定義
- その際に
@をつけないとビューでは使用できない
- ApplicationRecord を継承したクラスをモデル
- https://railsguides.jp/active_record_basics.html
- ORM の FW?
- posts/:id で渡されるものをcontrollerのアクション内で取得
- @id = params[:id]
- フォームの値を受け取る場合はroutingには
postと記載 form_tagメソッドで受け取り先のroutingを指定- リダレクトは
redirect_to(routing先) rails new アプリ名→rails generate controller コントローラ名 アクション名→ このタイミングでコントローラとビューが作成 →config/routes.rbにroutingを定義get コントーラ名#アクション名→ コントローラ内にアクションを定義routes.rbで渡したコントローラ名_controller.rb内でアクションを定義- DB作成から先の作業
rails g model テーブル名(単数形) カラム名:データ型(rails g model Post content:text) →rails db:migrateでマイグレーションをDBに反映 → modelsの中にApplicationRecordを継承したPostクラスが定義される →postという変数にPostクラスから新しいPostインスタンスを作成して代入post = Post.new(content: "content内容")→ post.saveでpoststableにsave